top

月別記事一覧

店長ブログ

スタッフ紹介の最近の記事

お読み頂きありがとうございます。京都 祗園 花見小路にある日本料理 祗園迦陵、店長の荒井です。

祗園迦陵の魅力あるスタッフを紹介する「こんにちは!厨房さん!」のコーナー、最終回は私、店長の荒井寛史の紹介です。

002.JPG

Q 自己紹介をお願いします

 荒井 寛史(あらい ひろふみ) S54年 11月 19日 31歳です。

 

Q 祗園迦陵での担当は?

 新米店長です。

 

Q 店長という立場で、苦労する事、気を付けていることは?

 皆の意見を取り入れながらも、自分自身の軸はブレない様にする事です。その為にも、目の前のお客様が自分の家族だったら・・・と常に考え、行動しているつもりです。

 

Q 料理人を志したきっかけは?

 学生時代でのホールサービスのアルバイトです。でもどうせ接客するんやったら自分の作ったお料理で、という感じで。

 

Q この仕事でやりがいを感じる時、嬉しい瞬間は?

 お客様とたくさんのお話ができる所、又「おいしかったよ」等、反応をダイレクトに感じる事ができる所です。 

 

Q 今だから言える失敗談は?

 ほんまに不器用なので、魚をきれいに下ろせる様になるまで、本当に時間がかかりました。僕が処理した魚は、なんかもう見たことない形に・・・。

 あと自分の不注意で、みりんを頭から1リットルかぶった事があります。お肌がツルツルになりました。

 

Q 休日の過ごし方は?

 べっぴん妻、べっぴん娘とデートです!

 

Q 未来のお客様に一言!

 皆若く、勢いがあるお店です。まだまだ未熟ながらも、一生懸命な祗園迦陵に是非一度ご来店ください!

 

 

祇園迦陵では、8名様の個室や6名様のボックス席もございます。

お客様の用途に合わせてお席を決めますので、ご接待・ご会合などに

是非ご活用ください。

詳しくはこちら⇒http://www.karyo-kyoto.jp/gion/room/index.html

◆店舗情報

祇園迦陵

電話番号  075?532-0025

URL  http://www.karyo-kyoto.jp/gion/index.html

お読み頂きありがとうございます。京都 祗園 花見小路にある日本料理 祗園迦陵の店長の荒井です。

祗園迦陵の魅力あるスタッフを紹介する「こんにちは!厨房さん!」のコーナー、6回目は釜飯、デザート担当の林 魁人氏の紹介です。

022.JPG

Q 自己紹介をお願いします。

 林 魁人(はやし かいと) H6年 6月18日生まれ 17歳です!

 

Q 祗園迦陵での担当は?

 釜飯とデザートです。

 

Q 料理人を志したきっかけは?

 もちろん好きだからです。あと高校に行く学力が・・・(笑)

 

Q この仕事でやりがいを感じる時、嬉しい瞬間は?

 お客様が「おいしい」と言ってくださる時です。

 

Q 今だから言える失敗談は?

 失敗では無いんですが、毎月平均5回ぐらいは包丁で指を切ってます・・・。

 

Q 休日の過ごし方は?

 寝る事が唯一の楽しみです!!

 

Q 未来のお客様に一言!

 僕の成長する姿を、祗園迦陵に是非見に来て下さい!

 

 

彼の特徴は、なんといっても17歳という年齢です。中学卒業後うちに就職し、毎日朝一番に店に来て、厨房内の準備をしてくれています。

ちなみに年齢は一番若いですが、態度は一番大きいです・・・。

就職してはすぐに辞めていく若者が多い中、彼は泣き言ひとつ言うことなくがんばっていて、本当に感心します。

ちなみに年齢は一番若いですが、態度は一番大きいです・・・。

爽やかフェイスから繰り出される、爽やかデザートを是非食べに来て下さい!  (荒井)

いつもお読み頂きありがとうございます。京都 祗園 花見小路にある日本料理、祗園迦陵の店長の荒井です。

祗園迦陵の魅力あるスタッフを紹介する「こんにちは!厨房さん!」のコーナー、5回目は焼き場の上田真也氏の紹介です。

006.JPG

Q 自己紹介をお願いします。

 上田 真也(うえだ しんや) S52年 3月26日 34歳です。

 

Q 担当を教えて下さい

 焼き場です。

 

Q 焼き場で苦労すること、気を付けていることは?

 お客様にちょうど良いタイミングで焼き物を仕上げる事です。

 

Q 料理人を志したきっかけは?

 職人と食の世界に憧れがあったからです。

 

Q この仕事でやりがいを感じる時、嬉しい瞬間は?

 お客様との会話の中で、「おいしかった、また来ます」と言ってくださったときです。

 

Q 今だから言える失敗談は?

 釜飯担当の時、お客様の釜飯を炊き忘れた事です。

 

Q 休日の過ごし方は?

 映画 ドライブ

 

Q 未来のお客様に一言!

 オープンキッチンなので、厨房の様子や月ごとに変わる四季折々の料理を楽しんで頂けます。若い方にも入りやすい雰囲気です、是非お待ちしています。

 

 

上田はこの紹介文を読んで頂いて分かる通り、とても真面目な人間です。真面目な彼の焼く、真面目な焼き物を是非食べに来て下さい!

あと彼は、京都のおいしいラーメン屋とAKB48にめっぽう詳しいとか、そうでないとか・・・。お店で聞いてみてくださいー。 (荒井)

 

 

祇園迦陵では、8名様の個室や6名様のボックス席もございます。

お客様の用途に合わせてお席を決めますので、ご接待・ご会合などに

是非ご活用ください。

詳しくはこちら⇒http://www.karyo-kyoto.jp/gion/room/index.html

◆店舗情報

祇園迦陵

電話番号  075?532-0025

URL  http://www.karyo-kyoto.jp/gion/index.html

いつもお読み頂きありがとうございます。京都 祗園 花見小路にある日本料理 祗園迦陵 店長の荒井です。

祗園迦陵の魅力あるスタッフを紹介する「こんにちは!厨房さん!」のコーナー、4回目は造り場の相田 修作氏の紹介です。

025.JPG

Q 自己紹介をお願いします

 相田 修作(あいだ しゅうさく)  29歳です。

 

Q 祗園迦陵での担当は?

 「造り場」といって、お刺身を担当するポジションです。

 

Q 苦労すること、気を付けていることは?

 持ち場が変わって間もないので、まずはしっかり慣れること。

 又、目立つ場所なので、仕草や身だしなみなどに気を付けていきたいです。

 

Q 料理人を志したきっかけは?

 中学生の頃、友達にご飯を作って食べてもらい、予想以上に喜んでもらえた事が嬉しくて。

 

Q この仕事でやりがいを感じる時、嬉しい瞬間は?

 自分たちの料理を「美味しい」と喜んでくださった時。お客様と楽しく会話している時。

 

Q 今だから言える失敗談は?

 真夏のある日大寝坊してしまい、自分の家の玄関に、迎えに来た料理長が汗だくで立っていた時です。それ以来熟睡できなくなりました・・・。

 

Q 休日の過ごし方は?

 映画鑑賞、読書、フットサル

 

Q 未来のお客様に一言!

 来店くださった一人一人のお客様に、幸せになってもらえるお店になる様、祗園迦陵スタッフ一同本気で頑張っています!是非ご来店ください!

 

 

和食の世界で「造り場」とは、高度な技術を要する花形のポジションの一つです。その持ち場を若くして任される彼には、個人的にも大変期待しています。まだまだ未熟ですが、一生懸命に作る彼のお造りを是非食べに来て下さい!


ちなみに、休日の過ごし方に「読書」とありますが、彼がきちんと本を読んでいる姿は正直あまり見たことがありません。本を開いて3分以内に寝てはります。    (荒井)

 

 

祇園迦陵では、8名様の個室や6名様のボックス席もございます。

お客様の用途に合わせてお席を決めますので、ご接待・ご会合・女子会などに

是非ご活用ください。

詳しくはこちら⇒http://www.karyo-kyoto.jp/gion/room/index.html

◆店舗情報

祇園迦陵

電話番号  075?532-0025

URL  http://www.karyo-kyoto.jp/gion/index.html

祗園迦陵の魅力あるスタッフを紹介する「こんにちは!厨房さん!」のコーナー。三回目は煮方の河本勇造氏の紹介です。

ちなみに和食の世界で「煮方」というのは、その店の味付けすべてを担当するという重要ポストの一つです。

004.JPG

Q 自己紹介をお願いします

 河本 勇造(かわもと ゆうぞう)です。  38歳(気持ち20代)です。

 

Q 祗園迦陵での担当は?

 「煮方」といって、祗園迦陵での煮炊き物すべてを担当する持ち場です

 

Q煮方という持ち場で苦労すること、気を付けていることは?

 煮方は火を使う所なので、暑がりの自分には夏場、地獄です。気を付けていることは、味にブレが無いよう、飲みすぎに注意していることです。

 

Q 料理人を志したきっかけは?

 単純に物を作ることが好きなのと、人の喜ぶ、嬉しい顔が好きだから。

 

Q この仕事でやりがいを感じる時、嬉しい瞬間はどんなときですか?

 もちろん、お客様の笑顔

 

Q 休日の過ごし方は?

 最近は奥さんとランチ。 余った時間で一人で京都神社仏閣を散策。改めて京都はすごい!

 

Q 未来のお客様に一言!

 今、祗園迦陵は若い店長、若い料理長で活気に溢れています!是非お店に足を運んでください。絶対に損はさせません!(特にランチ) ハッハッハ―

 

 

河本は仕事が終わって自宅に帰ってから、夜中一人でランニングするという習慣をもう3,4年は続けています。今の時期は「雨が多くて走れへんし、嫌だ」そう。・・・もうほんま、すごすぎて意味が分かんないっす・・・。

又彼は、和食の腕もさることながら、いわゆる「B級グルメ」の腕も天才的です。毎年恒例のバーベキューでは、仕入れの段階からばっちり仕切ってくれます。

今年は誰がソーセージを焦がして彼に怒られるのか!!    (荒井)

 

 

祗園迦陵には8名様の個室や6名様のボックス席、14名様でもお使い頂けるテーブル席などご用途に合わせて色々なお席がございます。

ご接待、ご会合に是非ご相談ください。